<初心者必見>ソイプロテインは女性におすすめ?デメリットと失敗しない選び方を紹介

女性向けプロテインの活用法
スポンサーリンク

ネットで調べてみると、ソイプロテインは引き締めダイエットに使えそうだね!

だけど美味しくないって評判が多いのも気になる。ホエイだとなんかゴツくなりそうで怖いし、一体どっちが良いんだろう…

 

こんな女性のプロテインの悩み疑問にお答えします。

 

ハル鍋
ハル鍋

ダイエットにはプロテイン推奨派のハル鍋です。

プロテインを活用して、筋肉を維持しながら体脂肪を絞ってきました。(42kgで26%→19%)

 

 

私は太るのを気にしてソイプロテインを選ぼうとする女性に言いたい。

なぜ大豆にこだわる????

 

確かに「引き締めたいカラだのために」とか書いてあるのはソイプロテイン。

女性向けで手に取りやすいパッケージも多いですよね。

 

しかし、ソイプロテインのほうが女性向けで太らないという認識は間違いです。

 

そもそもソイプロテインは元祖プロテイン

昔はバリバリのボディビルダーもみんなソイプロテインを利用していたんですよ。

 

ハル鍋
ハル鍋

ソイプロテイン=女性向け!というのはメーカーのイメージ戦略ですから、惑わされないように。

 

むしろ、目的によってはソイプロテインではデメリットになる場合もありますので、そのあたりを理解したうえで購入しましょう。

 

当記事では、ソイ・ホエイ、それぞれの特徴から、女性がプロテインを購入して失敗しない選び方を解説します。

 

ついでにスタイリッシュなプロテインメーカー【Myprotein】も後半でご紹介。

 

 

スポンサーリンク

ソイプロテインは女性に本当におすすめ?

 

女性のプロテインは大豆!ってイメージが定着しているような気がしますが、特別ソイプロテインが女性におススメって理由があるわけではないんです。

 

だけど、大豆って牛乳よりヘルシーっぽいよね!

 

世の中的に、大豆やソイプロテインに得られる効果には以下のようなものがあります。

 

  • 食欲を抑える効果(4,5)
  • 筋トレとの併用で脂肪を減らす効果(7)
  • 抗酸化作用(8,9)
  • コレステロールの低下(14)

 

しかし、これはホエイプロテインでも同じようなダイエット効果を得られるので、ソイが特別というわけではありません。

 

だけど、大豆には女性に嬉しいイソフラボンがあるでしょ!

 

イソフラボンは切り札のように美容に良い!なんて言われています。

 

イソフラボンが女性ホルモンを助けて美容にいいんだ!と。

中には乳がんリスクの低減や、更年期障害にも役立つと…。

 

残念ながらその効果は得られません。

 

イソフラボンによるエストロゲン効果は、様々な論文で否定されています。(1,2)

 

成人から更年期の女性まで調べても、エストロゲンの効果の確証は得られなかったんですね。

 

つまり、ソイプロテインを飲んだからといって、エストロゲン様作用による乳がんリスクの低減や更年期障害の予防になるなんて根拠は1㎜もないわけですよ。

 

良くも悪くも、プロテインはあくまでも効率的にたんぱく質を取り入れるものであって、魔法の粉ではありません。

ですから、

×ホエイよりもダイエット効果に優れている!

×美容効果も高い!

 

っていうのはイメージに乗せられているだけなので、このような理由でソイプロテインを選ぶと後悔してしまいますよー…。

 

ホエイプロテインとソイプロテインの効果の違いは?

 

一般的にそれぞれのプロテインの効果は以下のように使い分けされています。

 

  • ソイプロテイン=減量用。
    • 消化吸収が遅く満腹感が持続し、結果的にカロリーダウンにつながりやすい
  • ホエイプロテイン=増量用。
    • 消化吸収に優れ、筋肉の合成を素早く高めるBCAAが多い

 

おそらくこのようなイメージが出来上がったのは、日本で一番売れているZAVASのせいかと思われます。

 

ZAVASホエイプロテイン増量用

ZAVASソイプロテイン減量用

ZAVASのソイプロテイン減量用には、ガルシニアという減量効果が期待されている成分が含まれています。(ただ、ガルシニアの効果はダイエットには期待できなさそう(3,4))

 

 

このように、ソイ=大豆=健康的なイメージから、減量用に作られているケースが多いです。

 

「じゃあやっぱり減量用のソイプロテインのほうがいいよね!」

 

って思った方は、ソイプロテインでも良いと思います。

 

ただ、プロテインの減量用、増量用といった使い分けは、女性にはほぼ無関係といっても良いでしょう。

 

ホエイとソイが使い分けされている理由

 

まずはアレルギー問題ですね。

 

乳アレルギーの方はホエイプロテインは飲めないし、大豆アレルギーの方はホエイプロテインが飲めません。

 

ではそれ以外の理由は何かというと、

ボディビル界では美しい筋肉を作るために増量期と減量期の2ステップに分けられるからです。

 

筋肉を増やしながら脂肪を落とすことは真逆のプロセスなのでほぼ不可能。

だから、まずは筋肉と脂肪を増やしてパワーをつけます。

 

それから筋肉の凹凸を目立たせるために、極力筋肉を維持しながら体脂肪を落としているんですよ。

 

だから、筋肉のために消化吸収率などを考えてプロテインの種類を使い分けているといった話になるのですが…

 

幸か不幸か、女性の場合はいくらプロテインを飲んで筋トレを頑張ってもムキムキになれることはありません。

 

なので、どちらを飲んでも関係ありません。

 

ただ、強いて言うならば、

  • 運動後に飲みたい場合はホエイ
  • 普段飲みしたい場合はソイ

がいいのかなーって思います。

 

個人的な感覚ではありますが、ソイプロテインはドロッとモッタリしているので、運動後にソイプロテインを飲むのはきついんじゃないかなーと思います。

 

ムキムキボディはカロリーオーバーとテストステロンが必須=女性には無理

 

ついでにムキムキが心配な方のために、女性にはムキムキは無理って話をしておきます。

 

そもそも、筋肉を肥大化させるには、以下の2点が決め手になります。

 

  1. カロリーオーバーの状態で筋トレ
  2. テストステロンが十分に分泌されている

 

筋肉を大きくゴツクするには、たくさん食べたうえで高負荷な筋トレを継続する必要があります。

 

ですから、男性であればこのようなプロテインでも、活用次第で(効率は悪いですが)ムキムキになれるんです。

 

さらに女性の場合は、筋肉の増量に必要なテストステロンが男性の1/10程度しか分泌されていません。

 

つまり、ソイだろうがホエイだろうが、筋肉が育ってゴツクなることはまずありえません。

 

女性の場合は、肥大化よりも筋肉の密度があがり、強度が増すようになります。

 

↓↓↓

 

パターン1.カロリーオーバーで筋トレ⇒筋肉も増えるが、脂肪のほうが増える(筋肉太り)
パターン2.高たんぱく食で筋トレ⇒筋肉の密度が上がる(引き締まる)
パターン3.普通に食べて筋トレ⇒まぁまぁ筋肉の密度が上がる(見た目は変わらない)
パターン4.カロリー控えながら筋トレ⇒脂肪も減るが、筋肉のほうが減る(げっそり)

 

 

考えてみてください。

トレーナーのAYA先生や岡田友さんも、激しいトレーニングをしているかと思いますが、決して筋肉が肥大化しているわけではありません。

ぎゅっと引き締まった体付をしていますよね。

 

結局、カロリーさえオーバーしなければ太ることは無いんです。

 

むしろプロテインは食欲抑制効果のおかげで総摂取カロリーが抑えられるという報告もあるくらいなので、女性がカロリーオーバーするくらいプロテインを飲むのは厳しいと思います。(結局はさじ加減ですが)

 

女性がプロテイン選びで失敗しない方法はデメリットを知っておくこと

 

そんなわけで、ホエイプロテインも、ソイプロテインも、どちらを選んでも女性は筋肉がモリモリ発達することは無いので安心して好きなほうを選んでいただきたいです。

 

個人的に色んなプロテインを飲んでみましたが、

 

  • 自分の体質や好みにあうか
  • 目的は何なのか

 

といった観点で選ぶといいのではないかと思います。

 

それぞれのメリットはメーカーでイメージ付けされているだけなので、デメリットを理解して購入したほうが失敗しないのではないかと思います。

 

ソイプロテインがデメリットになるパターン

 

良くも悪くもソイプロテインは女性向けに作られているものが多く、インスタ映えもしそうなかわいいパッケージものも多いですから、女性が手を伸ばしやすいですよね。

 

しかし、それがかえってデメリットに働くことがあるんですよ。

 

それは何かというと

  • たんぱく質含有量が少ないものが多い
  • 味が微妙
  • 無駄な美容成分で値段が上がる

 

といった点です。

 

たんぱく質含有量が極端に少ない…

 

女性が好むパッケージデザインで見落とされがちなのが、たんぱく質の含有量です。

 

太りたくない、ゴツクなりたくないという女性のニーズからなのか、女性向けソイプロテインは、たんぱく質含有量が10g以下のものが多いです。

 

こまめに取れればいい!という意見もあると思いますが、

プロテインはたんぱく質補給サプリなのに、タンパク質量が少ないのは費用対効果が悪いです…

 

ソイプロテインの味がまずい…

 

ソイプロテインの一番のデメリットはです。

私のプロテインデビューもソイプロテインでしたが、大豆たんぱく100%の純粋なプロテインは…まずいことこの上なし。

 

「ソイプロテインなんて黄な粉のようなものでしょー」と油断していましたが、黄な粉のようなコクと風味は皆無ですから。

 

甘味料や風味をつけてアレンジしないと、すべて消費するのはきつかったです。

 

この事実を知ったうえでホエイプロテインを飲むと、びっくりするほど美味しい。

 

このホエイプロテインもこんなムキムキなパッケージしておいて、プロテイン界のスイーツのようですから。(笑)

 

ソイプロテインにこだわっているか方も、毛嫌いせずにホエイプロテインも一度は飲んでみてほしいものです。

 

美容成分のせいでコスパが悪いものが多い

 

ソイプロテインって安さが売りなんですが、美容成分が含まれているせいで価格が高いものが多いです。

 

美容成分にこだわりがあるなら別ですが、個人的には特に美容成分はいらないんじゃないかと思っています。

タンパク質がしっかりと満たされれば、お肌も髪も調子良くなるんじゃない?って。

 

中でもZAVASのシェイプ&ビューティーはとても人気なようですが、それよりも私は人工甘味料とカラメル色素が気になっております。。。

 

正直、美容を気にするならば、ソイよりホエイのほうが良いと思います。

 

なぜならホエイにはLシステインという物質が含まれていて、抗酸化の王!と言われるくらい強力な抗酸化作用を持つグルタチオンを生成してくれて、お肌に一役買ってくれるからです。

イソフラボンの美肌は期待できませんが、ホエイには期待して良いのではないかと(8,9)

 

ホエイプロテインがデメリットになるパターンは?

 

察する通り、どちらかと言えばソイよりもホエイ推しでお伝えしていますが、ホエイにもデメリットはあります。

当然のことながら乳アレルギーの方は飲めないのですが、以下のようなデメリットがあります。

 

  • 女性が手を伸ばしずらい
  • 牛乳でお腹を壊す方は飲めない
  • ニキビ体質の方はおすすめしない

 

女性が手を伸ばしずらい

 

味で選ぶなら、ソイよりもホエイのほうが美味しいと思うのですが・・・

 

私がここでどんなにホエイプロテインは太らない!と主張しても、世の中的にソイは女性、ホエイは男性向けパッケージが圧倒的に多いのが現状。

 

ホエイプロテインはなかなか購入したいと思わないのではないかと思います。

 

牛乳でお腹を壊す人はおすすめしない

 

牛乳でお腹を壊す、ゴロゴロすると自覚している方は飲まないほうが良いですね。

これは乳糖不耐症といって、乳製品に含まれるラクトース(乳糖)が腸でうまく分解できない方に良く起こるのですが、ホエイプロテインにもそれが当てはまります。

 

ニキビ体質の方はおすすめしない

 

先ほどLシステインで美肌に良いって話をしましたが、ニキビ体質の方はご注意。

 

乳製品はニキビの原因に繋がりやすい食品なのは有名な話。乳製品を取ると肌の脂が増えやすくなると言われています。

 

ただ、ホエイプロテインを飲んだからニキビができるという話ではありません。

 

元からニキビができやすいと感じている方は、ホエイよりもソイプロテインのほうが無難かもしれませんよってことです。

 

1日のたんぱく質の量はどれくらい?プロテインはどれくらい飲めばいいの?

 

基本的にプロテインは食事の補助的なものなので、食事から足りない分を補う形でプロテインを利用してくださいね。

 

それを踏まえ、たんぱく質の必要量ですが、それぞれのスタイルに合わせた推奨量があります。

 

厚生労働省のタンパク質摂取ガイドラインによると、一般女性は50gがマスト。

 

これを下回る生活が続くと、肌荒れや筋力低下など、じわじわと健康維持に支障がでてくるので、50gは必ず確保してもらいたいところ。

 

ただし、たんぱく質は以下のパターンで必要量が変化します。

 

  • 不活発…多めのタンパク質(80g)
  • 並な運動…50g~60g
  • 激しい運動や食事制限…さらに多めのタンパク質(80g~100g)

 

意外ですが、運動量を3段階に分けた時、たんぱく質必要量はU時曲線になります。

つまりどういう事かというと、普段からデスクワークで運動する機会の少ない人は、筋肉が衰えやすいので、適度に運動している人よりも普食事から取り入れる必要量が増えるというわけ。

 

さらにダイエットでカロリー制限をしている方は、なおのこと筋肉が分解されてしまいます。

 

ですから、それをカバーできるたんぱく質が必要になるので、

  • 激しく運動している人
  • 全く運動をしない人
  • カロリー制限をしている人

などは、たんぱく質を取り入れる量が増えるというわけです。

 

一度に取り入れる量は?

 

運動量の違いから取り入れる量を考えると、1度にプロテインで取り入れる量は以下のような目安がベターですね。

 

  • 筋トレをして引き締めたい…20g
  • ヨガや軽いストレッチをしている…5g~10g
  • 置き換えダイエットやカロリー制限に使いたい…20g

 

一般的に、たんぱく質を1度に吸収できる量は20g程度だと言われていますので、1日のたんぱく質量を満たせるように、こまめに取り入れてくださいね!

 

プロテインの飲み過ぎで腎臓に負担はかからないの?

 

プロテインは腎臓に負担をかけるんじゃないか?みたいな話はよく聞くと思います。

この話は、腎臓が弱い方がたんぱく質を控えると腎臓病の改善がみられるケースが多いからなんですね。

つまり、逆説的にプロテイン=腎臓に負担がかかる?という話が出てくるわけです。

 

もちろん、元から腎臓が弱い方は飲まないほうがいいですし、プロテインは固形の食品よりも取り入れやすいので、飲もうと思えばたくさんの量が飲めてしまいますから、気を付ける必要はあります。

 

しかし、現時点においては健康体の方が高たんぱく食で腎臓にダメージが出てしまったというデータは無いようなので(2)、おかしな飲み方を企んでいない限り、神経質にならなくてもいいかと思います。

 

 

プロテインはどこまで飲むのが最適なのかは、また別の記事で解説したいと思います。

 

初めて女性がプロテインを購入するならマイプロテインがおすすめ

 

それぞれのデメリットをお伝えしてきましたが、色々と理想のプロテインを探し続けた結果、私の一押しは「マイプロテイン」になりました。

 

マイプロテインとは、ヨーロッパNo.1ブランドで、70ヵ国以上で販売されているフィットネス専門ショップです。

プロテインのほか、フィットネスウェアやサプリメント、ダイエット食品などが販売されています。

 

特にこちら↓のスタンダードなホエイプロテインは、お試しサイズがあるのでビギナー女性に超おすすめ。

「impact ホエイプロテイン」


これまで、女性用プロテインの悩みであった

  • 値段が高い
  • お試しサイズがない
  • 無駄に美容成分配合
  • たんぱく質が少ない

といった悩みをすべて解決してくれました。

 

マイプロテインが女性におすすめな理由

 

○価格が安い…

1㎏で¥2,690は安い!他と比べてみてください。ちなみにZAVASは4,800円くらい。

 

○たんぱく質…

1食あたり21gのたんぱく質が取れちゃいます。

 

○フレーバーの種類が豊富…

40種類あるって書かれていたんですが、数えたら60種類くらいありました。北海道ミルク味からストラッチャテッラって何?っていうものまで(笑)

 

○お試しサイズあり…

フレーバーによっては250gのお試しサイズも購入できます。フレーバーもたくさんあるので助かります。

成分として、筋肉の合成を効率的にするロイシンなどが含まれたBCAAや、グルタミン酸が含まれています。

 

○スタイリッシュなデザイン

プロテインを取り入れるっていう目的には関係ないですが、やっぱりデザインって大事だと思うんですよねー…(笑)

マイプロテインのデザインは、男女問わず持っていても恥ずかしくないし、いかにも筋肉!って感じもないので、購入しやすいですよね。

こちらとか…↓申し訳ないけど、デザインから買う気が起きない…(笑)

 

○ちゃんとダイエット用プロテインもある

それでもやっぱり、ゴツクなるのは嫌だな…という方にも、ちゃんとダイエット用にブレンドされたものがあります。

ダイエットプロテインブレンド

ホエイとソイがブレンドされたものになっています。数量は500gのみですが、価格も抑えられているので購入しやすいかと思いますよ。

 

こちらは25gのダイエットプロテインのお試しサイズ↓

 ダイエットプロテインブレンド(お試し)

 

値段を見るとわかりますが、日本で1番売れているZAVASよりも全体的に価格が安いんですよね。

なおかつスタイリッシュなデザインがSNSに載せたくなります(笑)

 

筋力アップ、ダイエット、健康維持など、目的別にカテゴライズされているので、間違えることなく商品を選べるのも◎。

目的別に商品を選べる

 

プロテインではないですが、プロテインシリアルバーとか、色々試してみたくなっちゃいますよ。

 

 

公式サイトでは、それぞれ口コミレビューが見れるので、購入前には要チェックしてフレーバーなどたのしんでみてください♪

 

マイプロテイン公式サイトはこちら

ソイプロテインもホエイプロテインも引き締めボディを作れる

 

ソイプロテインもホエイプロテインも、どちらもデメリットはありますが、最終的にどっちを選んでも結局は、適切なカロリー制限、たんぱく質摂取、トレーニングによって引き締めボディは作られます。

種類は関係ないんですよね。

 

もちろん、ただ減量したいだけでもプロテインで置き換えれば十分体重を落とすことも可能です。その際にお勧めのプロテインもありますよ。

 

女性は鍛えるほど、メリハリのある引き締まった体に近づくことができますので、自分に合うプロテインを見つけて理想の体を目指していきましょう!

コメント